低糖質スイートナッツ

「ロカボスタイル」は手軽に糖質コントロールができるように開発された、カンタン、おいしい、低糖質な食品シリーズ。
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そのシリーズの低糖質スイートナッツはクルミ・アーモンド・ヘーゼルナッツの3種のナッツをラカントとバターなどでコーティング。
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ロカボ基準である1食あたり20-40gの糖質量の基準を満たし、ロカボの実施に適切な商品として食・楽・健康協会からの認証されているのだそうですよ。

大袋をあけると、個包装のナッツが7袋。
みんなでわけておやつにするのもいいですね。
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1個袋(25g)当たりのロカボ糖質(※)0.7g
●人工甘味料不使用・砂糖不使用
※ロカボ糖質とは、利用可能炭水化物を元に算出したものです。

実際に食べてみると、コーティング部分がひんやりしておいしい。
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ほんのり塩気もありますし、味のバランスがとってもいいです。
いろいろなナッツのおいしさも楽しめるし、これはすごくおすすめ。
今回モラタメさんのモラで初めて食べましたが、早くもはまってます。
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ひとふり昆布

昆布っておいしくて、大好きです。
でも、日常的に食べているかというと・・・
だしをとったり、塩昆布、せいぜいおでんの時くらいかもしれません。
形状的に気軽には使いづらいですよね。

そんな悩みを解消し、気軽に食生活に取り入れやすくしてくれるすばらしい商品が!
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ひとふり昆布http://tsuku-shin.shop-pro.jp/?pid=62269327)と非常にわかりやすいネーミングです。
なんだかボトルデザインもおしゃれだし、場所をとらない細長い形。

まあ、どんなものかというと、その名の通り、ぱぱっとふりかけるための昆布です。
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トッピングにぴったりな細かい形状。
汐吹き昆布だから、そのまま食べてもおいしいです。

私はどんな風につかったかというと、まずは冷やし中華にふりかけてみました。
麺についている、ふりかけプラス、ひとふり昆布で。
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昆布の食感が加わってこれはかなりいいです。

一口サイズに切った大根と和えれば、そのまま一品になってすごく便利。
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大根の水気を吸って、ふっくらします。
昆布自体に旨味があるし、他に何の調味料もいりません。

サラダにトッピングとして。
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本当に昆布ってだしそのものですし、何に使っても相性抜群。
もち歩き用の小瓶タイプを出して欲しいくらい。

北海道道南産天然真昆布で、深みのある味わいにはまってしまいます。
そのままごはんにかけたりするのも我が家では好評。
あとはたまごかけご飯にもすごく合いますよ。

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ハウス プロ クオリティ ビーフカレー

ハウス プロ クオリティ ビーフカレーはレストラン品質の濃厚なカレー。
ちょっとぶれちゃってますね・・・
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このプロ クオリティとは「上質なレストランのおいしさと感動を手軽に楽しんでいただく」というコンセプトのもと、プロの料理人がつくるレストラン品質(クオリティ)を追求したブランドなんだって。
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うちは結構レトルトカレーを食べる方。
こうやって4食セットとかになっていると、みんなで同じものをたべられていいなあ。

お鍋であたためました。
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量は170gです。

どちらかといえば、洋食っぽい風味のカレーです。
具はほとんど溶け込んでいて、自分で野菜をプラスしました。
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しっかりと濃くて満足感があります。
このシリーズ、初めて知りましたがリピートしたいな。
モラタメさんのモラでした。

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Marrons Coffee

最近、電動のコーヒーミルを入手しました。
今までは面倒なこともあって、すでに挽かれた粉のコーヒーを購入することが多かった私。
でも、やっぱり豆から挽いた方が香りも楽しめるし、いいですよね。

電動コーヒーミルはとっても早くて楽だし、本当にうれしい。
そういうわけで、このところ、良いお豆を挽いて味わっています。
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たとえば、このMarrons Coffeeさんのブラジル カフンド農園 パルプドナチュラルhttps://marronscafe.saleshop.jp/items/3959027)です。

こちらのお豆はもちろん挽いた状態のものも選べます。
しかも、.ペーパードリップ用、サイフォン用、エスプレッソ用と好みにあった状態で。
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今回はお豆のままにしましたが、すごく嬉しいですよね。

袋をあけると、コーヒーの香りが押し寄せてきますよ。
備長炭の炭火で、丁寧に手焼き焙煎しているので、深みのある香りです。
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豆から出たあぶらでツヤツヤー。
カフンド農園のあるバイーア州シャパーダ・ディアマンティナはブラジルの中でも卓越したスペシャルティコーヒーの名産地だそうですよ。

コーヒーミルで粉末にした状態です。
絶好の環境で、苗木の育て方や選別、苗木を移す際の土壌環境の向上、収穫時のセレクトピッキング、パルプドナチュラル工程の改善を心がけているそう。
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こだわりのコーヒー、わくわくしますね。

心持ち透明感のあるような美しい色合いのコーヒーです。
酸味は少なく、私好み。
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炭火焙煎のコクや深みが存分に味わえて、うっとりします。
ふくよかな香りがとても贅沢。

おかげでとても充実したコーヒータイムを過ごせました。
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甘みすら感じられる程に芳醇なこのコーヒー、とってもおすすめです。

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ブラッドオレンジのマーマレード

マーマレードってあらゆるジャム類の中で一番好きです。
ほろ苦さと皮入りの食感。
あのバランスがすばらしいですよね。

今回はちょっと珍しいブラッドオレンジのマーマレードを初体験してみました。
Belberryというコンフィチュールの老舗ブランドのものです。(http://belberry-summary.com/
ボトルのデザインや色使いも高級感があって、すごくいいなと思いました。
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1956年から続いていて、ベルギー王室にも愛され続けているんだとか。
これは期待が高まりますね。
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材料もシンプルですね。
ブラッドオレンジの風味をしっかりと味わえそう。

ちなみにこちら、セヴィーリャオレンジやレモン、ピンクグレープフルーツのマーマレードもあるんです。
一口にマーマレードといってもいろいろあるんだなあ。
食べ比べしてみたい。
素材によってかなり違いがでそうですよね。
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開封してみると、やっぱりブラッドオレンジだけあって、一般的まマーマレードより赤みがある気がします。
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すくってみてびっくりしました。
全体の中で皮の割合が多い!

スプーンだとわかりにくいと思うので、小皿に薄くのせてみますね。
しっかりと入っているのがわかるでしょうか?
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まずはそのまま一口。
割とさっぱりしているというか、爽やかさがあります。
酸味、甘み、皮の味わいの順に舌に感じられます。

もちろんパンと味わうのがおいしい。
パンもマーマレードもお互いを引き立てあいます。
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瓶をあけ、スプーンですくった時の香りも素敵なんです。
宝石のように美しい、透き通った色といい、舌だけではなく目や鼻からも楽しめる最高のマーマレードでした。

ベリーやアプリコットなどのジャムも作っているそうで、これもきっとおいしいだろうなと思いました。
果物を55%も使っているみたい。

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pine

Author:pine
新しいもの・珍しいものが大好きな主婦です。

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